このページではシングルオリジンのスペシャルティコーヒーを偏差値でランキングにしています。ランキングは味、値段、希少性など総合的な観点から評価しています。このランキングはコーヒー豆のランキングで、焙煎や抽出などは考慮してません。

偏差値コーヒー豆品種説明
80パナマ エリダ農園 グリーンチップ・ゲイシャ ウォッシュト ナチュラル&スペシャルプロセス ベスト・オブ・パナマ 2019 ゲイシャ部門 第1位グリーンチップ・ゲイシャ パナマのボケテ地区アルト・キエルのエリダ農園のベスト・オブ・パナマ優勝ロット。ウォッシュトは95.0点、ナチュラル&スペシャルプロセス は95.25点の史上最高得点を獲得、2018年に続いて2年連続で優勝。極めて洗練されたゲイシャ。
80パナマ エスメラルダ農園 ゲイシャ601 カーニャ・ベルデス ナチュラル ベスト・オブ・パナマ 2017 ゲイシャ ナチュラル部門 第1位ゲイシャエスメラルダ農園のベスト・オブ・パナマ優勝ロット。カーニャ・ベルデス農園のモンタナという区画で収穫されたナチュラル精製ロット。2017年のベスト・オブ・パナマのゲイシャ ナチュラル部門で94.115点を獲得し優勝、1ポンド601ドルの当時世界最高額で共同落札された。圧倒的なパワーと凝縮された果実感を持つワインのようなフレーバーが特徴。
80セントヘレナ島 バンブーヘッジ農園 ピーベリーグリーンチップブルボンナポレオン一世が幽閉された絶海の孤島にあるバンブーヘッジ農園で生産されるブルボンのピーベリー。日本にほとんど入荷のない超希少豆。繊細な甘さが強く広がる。
79パナマ エスメラルダ農園 ゲイシャ オークションロットゲイシャエスメラルダ農園のプライベートオークション、エスメラルダスペシャルに出品される特別なクオリティのゲイシャ。ハラミージョ、カーニャ・ベルデスの1,600m-1,800mのエリアで生産されたゲイシャに対して、90点以上のカッピング評価がなされたロットにのみ与えられるブランド。エスメラルダ農園のゲイシャの全生産のなかで、非常に希少なマイクロロットがこのブランドに位置付けられる。パワフルで複雑なフレーバーは唯一無二。
79パナマ エリダ農園 グリーンチップ・ゲイシャ ウォッシュト ナチュラル ベスト・オブ・パナマ 2018 ゲイシャ部門 第1位グリーンチップ・ゲイシャ2018年のベスト・オブ・パナマのウォッシュト部門で史上最高得点94.66点を獲得し優勝、1ポンドあたり661ドルで共同落札されたグリーンチップ・ゲイシャのウォッシュトと、ナチュラル部門で93.63点を獲得し優勝、1ポンド803ドルの世界最高額で共同落札されたグリーンチップ・ゲイシャのナチュラル。エリダ農園に特有の女性的な柔らかい洗練されたゲイシャフレーバーが特徴。
79パナマ デボラ農園 CMゲイシャ 「イルミネーション」ゲイシャデボラ農園はバル火山近く、パナマでも最も高い標高、最も遠隔の地に位置する農園の一つ。ワールド・バリスタ・チャンピオンシップでよく使用されるゲイシャ。ゲイシャをカーボニック・マセレーションで精製することで、シルクのような口当たり、複雑で濃厚な果実感のあるフレーバーと酸味、長く続く余韻が生む。
79パナマ ジャンソン農園 パカマラ ベスト・オブ・パナマ 2019 パカマラ ナチュラル部門 第2位パカマラチリキ県ボルカンのジャンソン農園のパカマラ。ワインのような濃厚で重いフレーバーとバラのような華やかで明るいフレーバーを併せ持つ、非常に官能的なフレーバーが特徴的。初収穫の年にベスト・オブ・パナマ 2019のパカマラ ナチュラル部門で第2位に輝いた。
79コロンビア セロ アズール ゲイシャ X.O ナチュラルゲイシャカフェ・グランジャ・ラ・エスペランサのセロ・ズール農園のゲイシャのX.O ナチュラル精製。グレープのキャンディやブルーベリーヨーグルト、ストロベリージャムのような厚みとボリュームのあるフレーバーと甘味が特徴。
79レユニオン島 ブルボン・ポワントゥリロイ元UCCの川島良彰氏が中心となって復活させた伝説のコーヒー。小粒の尖った形をした豆で、カフェインが通常のコーヒーの60%。ほのかに甘味があり、淡い味わいの非常に飲みやすいコーヒー。
79ニューカレドニア イダ・マーク農園 エリーゼ・ブルーリロイほのかに甘味があり、淡い味わいの非常に飲みやすいコーヒー、同じ最高級豆とはいえ、エスメラルダのゲイシャとはまったく異なる味わい。
78グァテマラ エル・インヘルト農園 パカマラ プライベートオークションロットパカマラグァテマラの名門農園エル・インヘルト農園のパカマラのオークションロット。グァテマラCoEで三年連続優勝したコーヒー。ピーチのような芳醇な甘いフレーバー、ダークチョコレートやキャラメルのような深く厚みのある濃厚な甘さが際立っている。ピーチとチョコが一体となって濃縮された味わいは他に類を見ない別格のコーヒー。
78グァテマラ エル・インヘルト農園 レジェンダリーゲイシャゲイシャグァテマラの名門農園エル・インヘルト農園の中米系のゲイシャ。エスメラルダ農園から譲り受けたゲイシャが元種になっており、エスメラルダ農園のゲイシャと同質のフレーバーを持つが、レジェンダリーゲイシャのほうが果実感があり、柔らかい印象。2017年CoEウォッシュ部門2位入賞。
78パナマ エリダ農園 グリーンチップゲイシャゲイシャパナマのボケテ地区アルト・キエルに位置するエリダ農園のグリーンチップゲイシャ。ウィルフォード家によって運営されている創業100年を超える農園。2018年、2019年にベスト・オブ・パナマのゲイシャのウォッシュト部門とナチュラル部門で2年連続優勝したことで、実力を証明した。
78パナマ ベルリナ農園 チェリーテロワールティピカパナマの名門ベルリナ農園だけで生産される独自の精製方法のコーヒー。樹上で過完熟させるため、コーヒーチェリーの甘味がしっかりとコーヒー豆に移る。ワイニー系のコーヒーだが、他のワイニー系よりもカドが取れて丸くなり、味わいは繊細で複雑に、そして繊細なワイニーフレーバーの余韻が長く。ワイニー系の最高峰。
78セントヘレナ島 バンブーヘッジ農園 グリーンチップブルボングリーンチップブルボンナポレオン一世が幽閉された絶海の孤島で生産されるコーヒー。ブルボンポワントゥに似た味わいだが、ブルボンポワントゥと比較するとボディが厚め。ブルボンポワントゥの方がキレイな味わい。ナポレオンも飲んでいたと言われている。
78フィリピン ミンダナオ島 カラサンスウィートティピカミンダナオ島の山奥で10名の生産者だけが生産している知る人ぞ知る原生アラビカ。キャラメルのような甘味、チェリーの風味を持つ酸味が特徴。味わいはブルボンポワントゥに似ているが、こちらはチェリーのような風味を持っている。カラサンスウィートの名の通り、スウィートな味わいのコーヒー。
78インドネシア スマトラ島 マンデリン スマトラタイガー ブルーアイジュンベル、アテンスマトラ島リントンニフタ、ドロックサングールの小農家からスクリーン19以上の大粒の完熟豆のみを選別したロット。リントンコーヒー専門のドライミルで丁寧にハンドピックされて、仕上げられる。非常に重厚なアーシーフレーバーがあり、バニラのような甘みがあるのが特徴。スマトラタイガーよりも希少な白い虎の青い眼のロット。
78インドネシア スマトラ島 コピルアックアテン、ジュンベル主体アチェ州タケンゴンで採取される野生のジャコウネコのフンから作られるコーヒー。野生味のある味わいが特徴。2008年公開のジャック・ニコルソン、モーガン・フリーマン主演の「最高の人生の見つけ方」で扱われ、一躍有名となった。
78インドネシア ワハナ農園 ロングベリー ナチュラルスマトラ・ロングベリーサリマクムール社によって2005年に設立されたスマトラ島で唯一の単一農園であるワハナ農園のロングベリーナチュラル。インドネシアマンデリンっぽさは少なく、中煎りではアセロラのようなフレーバーが、深煎りでは洋酒のようなフレーバーに変わる。他のコーヒー豆にはない特徴的なフレーバーが特徴。
78インドネシア ワハナ農園 コピ・ルアクワハナ農園で放し飼いにされているジャコウネコのコピ・ルアク。ミルクのようなフレーバーと甘味、非常にまろやかでクリーンな口当たりが特徴。
78ジャマイカ ブルーマウンテンNo.1 セントピータースティピカセントアンドリュー教区セントピータース地区に位置する小規模コミュニティーで生産されるブルーマウンテンNo.1。この地区の名称は、イエスキリストの使徒、ペトロの名に由来している。香り高く、透明感のある非常に綺麗なフレーバーが特徴。
77コロンビア ラス・マルガリータス ルメ・スダンルメ・スダンカフェ・グランジャ・ラ・エスペランサのラス・マルガリータス農園のルメ・スダン。シナモンのようなフレーバー、カルダモンのようなスパイシーさ、また、グレープやラズベリーのようなフレーバーと酸味が特徴。
77パナマ ママカタ農園 ゲイシャ ハイドロハニーゲイシャチリキ県ボケテ地区アルト・キエルに位置しているママカタ農園のゲイシャ。ハイドロハニーというナチュラル精製とハニー精製の両面を取り入れた精製方法で精製されるため、パナマゲイシャ特有のジャスミンやワインのようなフレーバーとハイドロハニー精製の果実感を伴ったハチミツのような甘味が特徴となっている。
77グアテマラ エル・インヘルト農園 マラゴジペマラゴジぺグァテマラの名門農園エル・インヘルト農園のマラゴジぺ。年間に40袋程度しか生産されず、市場にほとんど出回らない希少なコーヒー。ダークチョコレートの濃厚なコクとピーチのような果実感、そして両者が一体となった独特のフレーバーとバニラやミルクのような甘味と非常にまろやかな口当たりが特徴。カフェテナンゴ取り扱い。
77ジャマイカ ブルーマウンテンNo.1 クライスデールティピカクライスデール農園は、セントアンドリュー教区に位置するジャマイカブルーマウンテンで最も古く有名なコーヒー農園。かつてと比べると生産量も質も低下してしまったブルーマウンテンだが、ジャマイカで残った数少ない優良農園で生産されるブルーマウンテン。香り高く、非常にバランスの取れた味わい。
77ジャマイカ ブルーマウンテンNo.1 ミドルトンティピカブルー・アンド・ジョン・クロウ・マウンテンズ国立公園の南斜面、ニューキャッスル・ミリタリーキャンプへ向かう途上に位置するミドルトンエリアのブルーマウンテン。非常に香り高く、甘味の強いブルーマウンテン。セントピータースと比較すると、ミドルトンはボディが若干強く、フレーバーの印象も若干重く感じられる。
77インドネシア スマトラ島 マンデリン スマトラタイガー 19+アテン、ジュンベル、シガラウータン、オナンガンジャンスマトラ島標高1,200m以上のリントンニフタ、シボロンボロン、ドロックサングールの小農家からスクリーン19以上の大粒の完熟豆のみを選別したスペシャルロット。同じ木から日をずらして3回にわたって完熟実のみを手摘みするトリプルピックという方法で生まれた最高級のマンデリン。スマトラタイガーは通常のマンデリンよりも、非常に重厚なアーシーな特徴がより際立っている。また、通常のマンデリンは飲んだ後に余韻が長く続くが、スマトラタイガーは後味の余韻がほとんど残らない。
77エチオピア イルガチェフェ・ウォルカ ナチュラルエチオピア在来種イルガチェフェ村ゲデブに位置するテスファエ・ロバ農園で生産されるイルガチェフェコーヒー。ストロベリー、チェリー、ピーチなどの複雑な果実感を持ったフレーバーとスパイスのような刺激、ハチミツのような甘味とまろやかな口当たりが特徴。
76ブラジル パライーゾ農園 レッドカトゥアイレッドカトゥアイカルモ・ド・パラナイバで最も古い歴史を持つ農園、パライーゾ農園のレッドカトゥアイ。ブラジルスペシャルティコーヒー協会の創設者、アンドラーヂ兄弟によって運営されている。2018年ブラジルCoE、ブラジル・ナチュラルズで93.26点を獲得、第1位。レーズンのような独特の濃厚なフレーバー、土っぽいアロマ、チョコレートのようなコクが特徴。
76ボリビア アグロ・タケシ農園 ゲイシャゲイシャ標高5,850mのムルラタ山を一望する世界で最も高い場所に位置するコーヒー農園。世界で最も高い標高で生産されるゲイシャ。ゲイシャ特有のジャスミンのようなフレーバー、ピーチのような果実感のある甘味、柑橘系の酸味が特徴。
76ハワイ島コナ グリーンウェル農園 エクストラファンシーティピカ ハワイコナコーヒー最古の農園で作られる最上級のコーナコーヒー。青緑色の大粒豆。コナコーヒーの高級品は爽やかな酸味が特徴だが、最高級品になるとその酸味のなかに甘みが強くなる。独特の爽やかな酸味、柔らかな甘味が特徴。
76フィリピン ミンダナオ島 ワイルドアラビカティピカミンダナオ島のミアレイオン地方にある農園の山奥で23農家のタラアンディッグ族が生産している原生アラビカ。カラサンスウィートと同じくカラトゥンガン山の密林の中に自生していたコーヒーだが、こちらは少しクオリティが落ちる。
75エチオピア ゲシャヴィレッジ ゴリ・ゲイシャゴリ・ゲシャゲイシャの原産地エチオピアのゴリ・ゲシャの森で採れるゲイシャ。ジャスミンやベルガモットのようなフレーバーが強く出る。
75コロンビア クマラル ゲイシャ ブルボンゲイシャ、ブルボンバジェ・デル・カウカ県カイセドニアにあるクマラル農園の混合ロット。2018年のコロンビアCoEで91.35点を獲得、第1位。
75グァテマラ エル・インヘルト 農園 ルビーゲイシャゲイシャグァテマラの名門農園エル・インヘルト農園のアフリカ系のゲイシャ。マラウィからきたゲイシャが元種になっており、エスメラルダ農園のゲイシャが元種となったレジェンダリーゲイシャよりも小粒で、フレーバーで劣る。2017年CoEナチュラル部門3位入賞。
75パナマ カルメン農園 カツーラ エレデーロ デ ファミリアパナマの名門、カルメン農園の一級畑「エレデーロ デ ファミリア」で栽培されたカツーラ。ホセ・川島良彰のために、農園主カルロス・アギレラが提供した特別なコーヒー。ハチミツのような濃厚な甘味が特徴。ミカフェート取り扱い。
75パナマ エスメラルダ農園 ゲイシャ プライベートコレクションゲイシャ エスメラルダ農園のハラミージョ、キエル、カーニャスベルデスの1600-1800mで生産されたゲイシャで、「Esmeralda Special」をセレクトする際にカッピング評価90点未満でプライベートオークションに出品できなかった豆でだが、、87-90点の高品質なゲイシャとして提供できる豆。
75パナマ ベルリナ農園 ベイビーゲイシャ ゲイシャパナマの名門ベルリナ農園の樹齢3-5年の木のみから収穫したゲイシャのウォッシュ精製。元々はエスメラルダ農園から移植されたゲイシャ。エスメラルダ農園のゲイシャと比べると味の複雑性は劣るが、レモンやオレンジの柑橘系の味わいが前面に出て、若々しい味わい。
74イエメン ホワイトキャメル モカマタリ アルハムニダイエメン在来種世界最古のコーヒー生産地のコーヒー。サナア州アルハムダニ地区のミル、アルハムダニ社が、バニー・マタル地方で採れるイエメンの在来種を小規模農家から買い集め、現地で更に選別した最高級豆。甘く華やかな赤ワインのような香味と風味、程よい酸味と甘味、適度なコク、非常に柔らかな口当たりが特徴。
74コスタリカ シュマヴァ農園 ゲイシャ ホワイト・ハニーゲイシャエクスクルーシブ・コーヒー代表のフランシスコ・メナ氏とチェコの投資家が2014年に買い取った新しい農園で、最新の技術を用いて生産されるゲイシャ。ゲイシャ特有のジャスミンのようなフレーバーと柑橘系の酸味、白ワインのような透明感のある甘味が特徴。
73ニカラグア リモンシリョ農園 ジャバニカジャバニカ世界的にも有名なコーヒー生産者であるエルイン・ミエリッヒ氏の代表的な農園。ジャバニカ種はコーヒー発祥の地と言われるエチオピア産ロングベリー起源のコーヒー品種で、ニカラグアのマタガルバ地域の一握りの生産者しか栽培していない非常に稀少な品種。みかんのようなフレーバーと甘味、酸味は控えめで、舌先が痺れるような若干スパイシーな口当たりが特徴の、爽やかさとスパイシーさを兼ね備えたコーヒー。
73コロンビア マジョルカ農園 ゲイシャ、イエローブルボンアンデス山脈の西側、コロンビア最西端のカウカ谷カイセドニアにあるマジョルカ農園のスペシャルロット。ゲイシャ50%、イエローブルボン50%のブレンド。控えめのゲイシャフレーバーの中に、 イエローブルボンのまろやかで果実のような甘味とナッツのようなコクが感じられる。口当たりは非常に滑らか。
73ペルー ヌエバ・アリアンサ農園 ゲイシャゲイシャペルー南部クスコ県サンタテレサ地区に位置するヌエバ・アリアンサ農園のゲイシャ。2018年のペルーCoEで91.08点を獲得し、第1位になったゲイシャ。ジャスミンのようなフレーバーとレモンのような酸味が非常に綺麗なゲイシャ。
73ハワイコナ 山岸農園
コナルビー
ティピカ日本人の山岸夫妻が生産するハワイコナ 。畑の造成と品種の選択、栽培、収穫、乾燥、精選、輸送、焙煎など、すべての工程において厳しい基準を設け最良の方法で生産された、非常にクリーンな味わいが特徴のハワイコナ 。
72パナマ ベルリナ農園 スペシャルリザーブティピカ ベルリナ 農園創業時に植えられた、樹齢100年以上の古いティピカがあるガリネロ(鶏小屋)という特定ブロックのみから収穫・精製した限定豆。標高1,550mの高地の小さな区画で栽培されている。樹齢の古いコーヒーノキから採られるコーヒー豆のため、熟成された深みのある味わいがある。
72グアテマラ エル・インヘルト農園 ブルボン100%ブルボン・テキシックグァテマラの名門農園エル・インヘルト農園のブルボン。エル・インヘルトが2006年に初めてCoEで優勝した時の品種がこのブルボン。ブルボン・テキシックというエルサルバドルのISICのブルボン選抜種。オレンジのような爽やかな酸味と果実感が特徴。
71インドネシア アチェ アルールバダティムティム、アテン スマトラ島北部アチェ特別自治州タケンゴンで生産されるマンデリン。一度精製処理した豆を、メダンにある専用の特別な精製工場に持ち運び、比重選別、スクリーン選別、最後に2度のハンドピックを行う。重厚なアーシーフレーバーが特徴。
71エチオピア イルガチャフェG1 ウォッシュト ウェギダ・ブルー91エチオピア在来種エチオピアイルガチェフェ群の南部諸民族州ゲデオゾーン、アリーチャの生産農家650名(平均2ヘクタール、計1300ヘクタール)のイルガチャフェのロットから、スコア90+のロットをブレンドして作り上げられたスペシャルロット。花のような強いフレーバーと、チェリーやブルーベリーのようなフルーティーなフレーバーを併せ持っている。ウォッシュト精製の非常に綺麗な味わい。
71パナマ カルメン農園 ナチュラルカツーラパナマの名門農園カルメンのナチュラル。ハチミツの濃厚な甘味の中に、フルーティーな様々な風味が見え隠れする。ナチュラルプロセスのコーヒーの中でも最も甘みの強いコーヒー。
71ニカラグア ラ・エスコンディダ農園 ブラックパールレッドカツアイミエリッヒ氏の所有農園のぺルラネグラ精製(ブラックパール)という新しい精製方法のコーヒー。ブルーチーズやミルクのような風味と甘味、非常にクリーミーな口当たり、チョコレートのようなコクが特徴。
71ガラパゴス サン・クリストバルアンティークブルボンガラパゴスのサン・クリストバル島で生産されるコーヒー。ハーバル(ラベンダーやローズマリーやセージなどハーブのような香りのこと)な香味と風味、パイナプルのような酸味、カカオのような苦味が特徴。
70インドネシア マンデリン ポルン・アルフィナーティムティム、アテンポルン地区の約250人の小農家によって生産されるマンデリン。代表であるアルフィナー ・ルンバンガオルが生産農家を1軒1軒回り、高品質のコーヒーチェリーを厳選して買い付けている。アーシー(大地の香り)な風味、マスカットやオレンジのような爽やかな味わい、長く続く余韻が特徴。
70インドネシア ブルーバタックティピカ、アテン他スマトラ島北部トバ湖周辺リントン地区で生産されるマンデリン。マンデリン特有のアーシーなフレーバーと甘味、非常に滑らかな口当たりが特徴。
69ブラジル セルトン農園 百年樹 レッドブルボンレッドブルボンカルモ・デ・ミナスのセルタオ・グループによって運営されているセルトン(セルタオ)農園の創業当時から植えられている100年以上の樹齢のレッドブルボン。マンゴーやバナナのような非常に独特のフレーバーが特徴。
69コロンビア セロ アズールゲイシャベスト・オブ・パナマ2008で優勝したパナマのカルレイダ農園のゲイシャが持ち込まれ、コロンビアで最初にゲイシャが栽培された農園。バジェ・デル・カウカのトルヒージョ地区に位置している。標高1,700~2,000mと高地にあり、農園面積17.4ヘクタールに33,879本のゲイシャのコーヒーノキのみを生産している。通常のゲイシャよりも甘味のあるフレーバーとコロンビアコーヒーに特徴的なまろやかな口当たりが特徴。スターバックス リザーブ®取り扱い。
69ルワンダ ニャガタレCWSブルボンルワンダ西部キブ湖の沿岸、ニヤマシュク州マヘンべのCWSのブルボン。花やチェリーのようなフレーバーとハチミツのような甘味、ブルボンとは思えないような明るい果実感が特徴。2018年ルワンダCoEで89.56点を獲得し、第4位に入賞。
69グアテマラ サンディエゴ ブエナビスタ農園 ゲイシャゲイシャアカテナンゴ地区のサンディエゴ ブエナビスタ農園のゲイシャ。ゲイシャ特有のジャスミンやベルガモットのようなフレーバー、オレンジのような柑橘系の酸味があり、チョコレートのような甘味とコクが特徴。
69パナマ エスメラルダ農園 ゲイシャ 1500 ゲイシャ 2016年からスタートした標高1400~1500mの新しく開拓された区画で生産されているエスメラルダ農園ゲイシャのブランド。エスメラルダ農園の比較的低い標高の区画で生産されているため、香味はオークションロットやプライベートコレクショに比べると落ちます。比較的安価で購入しやすいため、ゲイシャ初心者の方におすすめ。
69パナマ エスメラルダ農園 ダイヤモンドマウンテンティピカ、ブルボン、カツアイエスメラルダ農園のハラミージョとカーニャ・ベルデスの比較的標高の低い1400mの区画で栽培されたティピカ、ブルボン、カツアイ。シトラス系の酸味とチョコレートのような甘味とコクが特徴です。ゲイシャと同様に徹底的に管理された環境で栽培されているため、非常にクリーンな味わいに仕上がっている。
69ルワンダ ムホンドブルボン、ジャクソンムホンドコーヒー会社によって所有され、ムホンドセクターによって運営されるムホンド・コーヒー・ウォッシング・ステーションのコーヒー。ルワンダCoEで2014年に91点を獲得し優勝、2015年に89.89点を獲得し第3位に入賞。スターバックス リザーブ®取り扱い。
69エチオピア GOTITI G1 サンドライエチオピア在来種アマン氏のMETAD(メタッド)農業開発株式会社が運営するゴチチウォッシングステーションのコーヒー。控えめなワインフレーバーとフルーティーなフレーバーを併せ持つのが特徴。METAD社によって厳密に管理されたG1の豆を使用しているため、非常にクリーンな味わい。
69エチオピア イルガチェフェ G-1 ウォッシュト コンガ農協エチオピア在来種YCFCUのメンバーであるコンガ農協によって生産されたG-1のウォッシュト。コンガ農協で作られるコーヒーは基本的にG-2で、G-1のウォッシュトは、日本向けの特注品。ワインのようなフレーバーと、チェリーやブルーベリーのようなフルーティーでジューシーなフレーバーを伴っていて、非常にキレイな味わい。
68ニカラグア リモンシリョ レッドパカマラパカマラ世界的にも有名なコーヒー生産者であるエルイン・ミエリッヒ氏の代表的な農園であるリモンシリョ農園で生産されるレッドパカマラ。リンゴのような果実感のある酸味、ブラウンシュガーのような甘味、チョコレートのようなボディ、なめらかな口当たりが特徴。
68ニカラグア リモンシリョ ブルボンブルボンリモンシリョ農園のブルボン。ブラウンシュガーのような控えめの甘味に、チョコレートのようなボディが特徴。
68エチオピア イルガチェフェ・レコ ウォッシュトエチオピア在来種コチャレ地区にあるレコ・ウォッシングステーションで処理されたイルガチェフェコーヒー。ジャスミンのようなフレーバー、ピーチやチェリーのような明るい果実感のある酸味、ハチミツのような甘味が特徴。
68エチオピア イースト ハラー4 ナフィシフィエチオピア在来種モハメド・アダラヒ・オグサディー(MAO)の甥ラシッド氏のナフィシフィーのハラーホース。完熟ブルーベリーとコンコードワインのフレーバーが特徴。ブルーベリーの代名詞のようなコーヒー。
68グァテマラ プラン・デル・グアヤボ農園 パカマラパカマラグアテマラのヌエボ・オリエンテ地区南部のボルカン・スチタンに位置するプラン・デル・グアヤボ農園のパカマラ。パカマラの特徴がキレイに出ている。
68ホンジュラス リモンシット農園 パライネマパライネマホンジュラス最西部ラ・エンカルナシオン、オコテペケに位置するリモンシット農園 のパライネマ。交配種でありながら高いカップクオリティを誇る。柑橘系の果実感のあるフレーバーと酸味、チョコレートのようなボディ、ハチミツのような甘味と滑らかな口当たりが特徴。
68ルワンダ バフコーヒー ニャルシザCWSブルボンルワンダ・スペシャルティーの第一人者、エピファニ・ムカシャカのバフコーヒー所有、ニヤルシザCWSのブルボン。青リンゴのような爽やかな味わいがあり、全体のバランスが非常に良く、ビロードのように口当たりが非常に滑らかなコーヒー。
67パナマ エスメラルダ農園 パルミラカツアイ エスメラルダ農園の中央部に位置するパルミラ農園で生産されたカツアイ。パルミラは、1967年ルドルフ・A・ピーターソンが最初に購入したエスメラルダ農園の最初の土地。味はミルクのような優しい甘味、チョコレートのようなコクがあり、柔らかく丸い口当たり。
67パナマ ハートマン農園 ワイニーカツーラハートマン農園のカツーラのナチュラル(ワイニー)。ワインフレーバーとフルーティーな酸味と甘味が特徴。ミディアムボディで、シッカリとしたコクと深い果実感のあるコーヒー。
67エルサルバドル サンタテレサ農園 温泉パカマラパカマラ世界的にも珍しい温泉水で精製されたコーヒー。バニラのような甘い香味と柔らかな甘味が特徴。温泉水による精製によって味わいが非常に柔らかくなり、温泉水に含まれる臭化カリウムがコーヒー豆に甘みをもたらす。
67ニカラグア ブエナ エスペランサ農園 パカマラパカマラブエナ エスペランサ農園はAgricola Rajuanse S.A社が所有している農園。2018年ニカラグアで開催されたカップオブエクセレンス(CoE)において86.80点を獲得し33位に入賞。ピーチやライムのような甘酸っぱい酸味が特徴。
67グアテマラ エル・インヘルト農園 イエローナンセカツーラ、カツアイ グァテマラの名門農園エル・インヘルト農園のカツーラ、カツアイの混合ロット。バナナのようなフレーバーと甘味が特徴。
67グァテマラ サンタ・クララ農園 ゲイシャゲイシャグァテマラCoE入賞の常連で、リカルド・セラヤ氏が運営する農園の中でも代表的なサンタ・クララ農園のゲイシャ。グァテマラCoE2018で第24位入賞、カッピングスコア87.07点。アンティグア産のコーヒーに特徴の爽やかな酸味と甘味、チョコレートのようなコクがあり、ゲイシャに特徴の花や香水のようなフレーバーを併せ持っているが、サンタ・クララ農園では近年になってゲイシャの栽培を始めたので、ゲイシャフレーバーは弱い。
67グァテマラ ドンアントニオ農園 カツーラ ワイニーカツーラウエウエテナンゴ地区のドンアントニオ農園。高地に適したカツーラをワイニープロセスで仕上げたコーヒー。赤ワイン系のフレーバーと、マスカットのような白ワイン系の酸味と甘味が特徴。
67グァテマラ サンタ・フェリーサ農園 レッドティピカ ダブルソークレッドティピカサンタ・フェリーサ農園はプライベートオークションが行われる数少ない農園の一つ。ダブルソークはサンタ・フェリーサ・オークション2018別枠シリーズで、収穫したコーヒーチェリーをそのまま16時間水に浸けてからパルピング(果肉除去)を行い、水を抜いた発酵槽に入れて発酵をさせる(ドライファーメンテーション)。発酵が終わったら水洗し、再び水に18時間浸ける。そして、最後に天日乾燥する。非常に手間をかけた精製方法。水洗工程を2回行う精製方法のため、雑味が完全に除去された非常にクリーンなコーヒー。
67グァテマラ ジャスミン農園 ティピカティピカグァテマラフライハネス地区のジャスミン農園のティピカ。ハワイコナにもたらされたグァテマラティピカ だが、現在グァテマラではティピカはほとんど生産されていないので希少。明るい酸味、はっきりしたボディとチョコレートのような甘い香りとまろやかさがあり、全体としてバランスが良い。
67コロンビア スウィート&フラワーズ スペシャルリザーブイエローブルボン、カツーラウイラ県南部サン・アグスティン市アルヘンティーナで森林保全活動を行っているASOGUARD(アソガード)組合が栽培したコーヒーからスペシャルリザーブとして買い付けた高品質の豆。甘くフローラルな香味、フルーティーな酸味が特徴で、非常にバランスが良い。
67モカ・マタリNo.9 バニーマタルイエメン在来種古くからイエメン最高の産地とされているイエメンの南西部サナア州バニー・マタル(マタリ)地方の山岳地帯で産するコーヒー。バニー・マタルにはNo.6~No.9までグレードがあり、イエメンコーヒーのなかではバニー・マタルのNo.9が最高級。スパイス系の独特の風味とハチミツのような甘味が特徴。
67イエメンモカ ハラーズイエメン在来種 世界最古のコーヒー産地で生産されるコーヒー。シナモンのようなスパイス系の独特な風味とハチミツのような甘味が特徴。
66エルサルバドル サンタ・エレナ農園カスティージョ、コロンビア、カトゥーラサンタ・エレナ農園は過去7回CoEを受賞、2014年のRA(Rainforest Alliance、レインフォレストアライアンス)の中米カリブベスト10農園選出と輝かしい受賞歴を誇る、エルサルバドルでも屈指のコーヒー農園。スイカのような爽やかな甘味とみずみずしい味わいと深いコクがある。
66コスタリカ サンマルティン農園 ゲイシャ イエロー・ハニーゲイシャプエンテタラスマイクロミルによって精製されるゲイシャのイエロー・ハニー。ゲイシャ特有のジャスミンやワインのようなフレーバーとハニー・プロセスのハチミツのような甘味が特徴。
66コスタリカ シンリミテス農園 ケニアSL-28コスタリカウエストバレー地区ナランホの小規模農園、シンリミテス農園のSL-28のレッド・ハニー。豊かな酸味が特徴のケニア由来のSL-28に中米特有の酸味が加わり、さらにハニー・プロセスで仕上げることによって、甘味と酸味が両立する非常にユニークな味わいとなっている。コスタリカCoE2018で88,18点獲得し、23位入賞。
66コスタリカ シンリミテス農園 ゲイシャ レッド・ハニーゲイシャコスタリカウエストバレー地区ナランホの小規模農園、シンリミテス農園のゲイシャのレッド・ハニー。青リンゴのような爽やかなフレーバーとレモンのようなキレイな酸味、ハチミツのようなほのかな甘味が特徴。
66UCC直営農園 ブルーマウンテンNo.1ブルーマウンテン・ティピカ1981年にUCCが1番目の直営農園としてブルーマウンテンエリアの西側、標高800〜900mの場所に開設した「UCCブルーマウンテンコーヒー・クレイトンエステート」のブルーマウンテンNo.1。香り高く、酸味、苦味、甘み、コク、全体のバランスがとても良い。
66UCC直営農園 ハワイ コナティピカ1989年にUCCは2番目の直営農園としてを設立されたUCCハワイがコナ地区で運営するUCCハワイコナコーヒー直営農園「UCCハワイコナコーヒー・エステート」で生産されるハワイコナ 。独特の爽やかな酸味、芳醇な香り、柔らかな甘味、苦味が少なく、滑らかな口当たりのコーヒー。
66ブルーマウンテンNo.1ブルーマウンテン・ティピカジャマイカコーヒー公社によって集積される通常のブルーマウンNo.1。香り高く、バランスの良い味わいが特徴。
66タンザニア キリマンジャロAA モンデュールケント酸味の王様と言われるキリマンジャロの最高ランクAA。シトラス系の爽やかな酸味が特徴のクリアなコーヒー。
66ハワイ カウティピカハワイ島南部のカウ地区のコーヒー。酸味が特徴のコナコーヒーと比べると酸味は控えめ、マイルドな口当たりとフルーティーさが特徴。スターバックス リザーブ®取り扱い。
66フィリピン シベットコーヒーアラビカ種フィリピンのジャコウネココーヒー。野生的な味わいが特徴で、飲むと体が内側から暖かくなる。
65ブラジルキャラメリッチムンドノーボ、カトゥアイ、他ブラジルミナスジェライス州セラード地域モンテカルメロで生産されたコーヒー豆を、ミナスジェライス州グシュアペに本社を置く世界最大規模のコーヒー農協COOXUPE社に集め、グレードNo.2、スクリーンサイズ18以上の規格に仕上げたコーヒー。キャラメルのような甘い香りと味わい、ナッツのような香ばしい風味、まろやかで柔らかいコク、長く残らないすっきりした後味が特徴。
65ブラジル セーハ・ダス・トレス・バハス ナチュラルイエローブルボン 鉱山やチーズの生産地(ミナスチーズ)、避暑地として知られていたカルモ・デ・ミナスのセーハ・ダス・トレス・バハス農園のイエローブルボン。香ばしさと甘味、柔らかな口当たりが特徴。イエローブルボンをナチュラル製法で精製することによって、より甘味の強いコーヒーに仕上がっている。
65コロンビア エル・ザフィーロ ハニーカスティージョコロンビアカウカ県ポパヤン、エル・ザフィーロ農園のハニー・プロセス。アプリコットのような独特の甘味とフレーバーが印象的。
65コロンビア サントゥアリオ ティピカティピカカウカ県ポパヤン高原に位置するサントゥアリオ農園のティピカ。ラズベリーのようなフレーバーと甘酸っぱさ、コロンビアらしいチョコレートのようなマイルドなコクが特徴。
65エルサルバドル モンテカルロス農園 パカマラパカマラモンテカルロス農園はアワチャパン県アパネカ地区にある1,000〜1,800メートルにまで及ぶ、エルサルバドル最大のコーヒー農園で、パカラマを世界で最初に栽培した。明るい果実感を伴ったフローラルな甘味が特徴。スターバックス取り扱い。
65エルサルバドル モンテカルロス農園 ブルボンブルボンエルサルバドル最大のコーヒー農園であるモンテカルロス農園のブルボン。ブルボンはティピカよりも若干生産性の高い品種で、小粒の豆ですが密度が高く、身が引き締まっている。香り高く、ほのかな甘味のある品種。柑橘系の風味とミルクチョコレートのようなコクと甘味が特徴。スターバックス取り扱い。
65グアテマラ エル・インヘルト農園 トラディショナルブルボン、カツアイ グァテマラの名門農園エル・インヘルト農園のブルボンとカツアイの混合ロット。ミントのような清涼感のあるフレーバーが特徴。
65コスタリカ プエンテ・タラス ティピカティピカタラス地区のサンタ・クルス・デ・レオン・コルテスに位置するプエンテ・タラス・マイクロミルのコーヒー。ティピカ種特有の香ばしさ、イエロー・ハニーのほのかな蜂蜜のような甘味とコスタリカらしい非常にクリーンな味わいが特徴
64グァテマラ ラスデリシャス農園 パカマラパカマラグァテマラの東部ヌエボ・オリエンテ地区ニアラールのラス・デリシャス農園で生産されるパカマラ。シェードツリーの木陰で栽培される。フルーティーなフレーバーと甘味が特徴。
64エチオピア ケイオンマウンテン農園エチオピア在来種エチオピアでは珍しい単一農園で生産されるコーヒー。ジャスミンのような香味、ラベンダーのようなフレーバーが特徴。ハーブティーのようなフレーバーを持つコーヒー。スターバックス リザーブ®取り扱い。
64エチオピアモカ ベレテゲラエチオピア自生種JICA(独立行政法人国際協力機構)が実施するベレテ・ゲラ参加型森林管理プロジェクトの支援を通じて、現地住民により設立された森林管理組合「WaBuB/ワブブ」が生産し、レインフォレスト・アライアンス国際認証を取得した森林コーヒー。オロミア州ジンマのベレテ・ゲラ地区の手つかずのまま残った自然林のなかで育った野生のコーヒー。独特のモカフレーバー、赤ワインのような重みのある酸味、ナッツのような厚みのある後味、苦味は少なく、酸味と甘味のバランスが良いコーヒー。UCC取り扱い。
64イエメン クラシックモカイエメン在来種イエメンサイヒ産のコーヒー。モカ特有のワインフレーバーが特徴的。甘みが強く、滑らかで柔らかく、コクがある。
64ペルー ブルーコンドルティピカ他ペルー北部カハマルカ州チリノスのアルトカハマルカ・コーヒー生産者組合の8名の生産者に限定したマイクロロット。青リンゴやマスカットのような明るく爽やかなフレーバーと酸味、まろやかなコクとクリーミーな口当たりが特徴。
64ペルー ホワイトコンドルティピカ他ペルー北部カハマルカ州チリノスのアルトカハマルカ・コーヒー生産者組合の8名の生産者に限定したマイクロロット。ブルーコンドルの方が口当たりが良い。
64インドネシア スマトラ島 マンデリンリントンスマトラ島産のマンデリン。深煎りコーヒーの代表格。アーシー(大地の香り)な風味、マスカットやオレンジのような爽やかな味わい、長く続く余韻が印象的。
64インドネシア スウェラシ島 トラジャインドネシア在来種スラウェシ島(旧セレベス島)に住むトラジャ族に生産されるコーヒー。アーシーな(大地のような)フレーバーとハーブのような爽やかなフレーバーを併せ持ち、バターのような滑らかさとクリームのようなまろやかな口当たりが特徴。
63タンザニア エーデルワイス農園 タンザニア最高峰キリマンジャロの北部の都市、アルーシャの西170kmに位置するオルデアニ地区にあるエーデルワイス農園のコーヒー。この地区にはンゴロンゴロクレーター(火山活動でできた凹地)と呼ばれる直径20kmに渡る巨大なカルデラがあり、この斜面一帯でコーヒーが栽培されている。シトラス系の爽やかな風味が特徴の優雅な気品のある味わい。
63コンゴ ルゲンド・サンドライ・ステーションブルーマウンテンケニアのスコット研究所からベルギー領コンゴの農学研究のための国立研究所へと渡ったブルーマウンテンのナチュラル。コンゴ東部の南キブ州カバールのルゲンドCWSの精製。ブルーマウンテンを濃厚にしたような味わい。
63ルワンダ カンズウォッシングステーション急成長中のルワンダ南西部、ニャマシェンケ地区で生産されるコーヒー。ナシのようなフルーティーな香味と酸味が特徴。口当たりの良さが印象的。スターバックス リザーブ®取り扱い。
63ケニア ティム ファクトリーSL-28、SL-34中央州キリニャガ県のギチュグ市バラグウィ町ティムのウォッシングステーションのコーヒー。キリニャガ産のケニアコーヒーに特徴的な、明るい果実感の強い酸味が特徴。  カシスやベリーのような酸味があり、冷めるとシロップのような甘味も感じられる。
63エルサルバドル モンテカルロス農園 カトゥアイカトゥアイエルサルバドル最大のコーヒー農園であるモンテカルロス農園のカトゥアイ。カトゥアイはムンドノーボとカツーラの交配から生まれた非常に生産性の高い品種。シトラスのような爽やかな風味とアプリコットのような渋みのある酸味が特徴。スターバックス取り扱い。
63コスタリカ ラ・カンデリージャ ハニーコスタリカのタラス地区タラマンカ山脈南西部、標高1,500mに位置する、2000年に設立された周辺9農園からのコーヒーを精選するマイクロミル、ラ・カンデリージャのハニー・プロセス。ラ・カンデリージャは綺麗な水でしか生息できない「ホタル」を意味し、綺麗な水源に恵まれた地域で生み出されるコーヒー。ハチミツのようなほのかな甘味、まろやかなボディ、綺麗な水で精製される雑味のないクリアな味わいが特徴。
63コスタリカ トレスエルマナス農園 ウォッシュトカツーラトレスエルマナス農園は首都サンホセの南部アセリ地区タラスにある農園。トレスエルマナスは日本語で三姉妹という意味で、長女ヤニーシャ、次女ジョセリン、三女イェルリン(2018年当時)の可愛い三姉妹が収穫を手伝っている。ナッツのような香ばしいフレーバー、オレンジのような柑橘系の酸味、チョコレートのようなコクが特徴。
63コスタリカ トレスエルマナス農園 ワイニーカツーラトレスエルマナス農園のワイニー。非常に綺麗なワインフレーバー、オレンジのような柑橘系の酸味、果実感のあるコクが特徴。
63コスタリカ ガンボア農園カトゥーラ、カトゥアイ首都サンホセから約70km南のロス・サントス地方タラス地区サンタマリア、ラスヌベスに位置している農園。農園のマイクロミル、モンターニャス・デル・ディアマンテはコスタリカ のマイクロミルの先駆けの一つ。赤ワインのようなフレーバーとベリーのような酸味、ほのかな甘味のある落ち着いた味が特徴。
63コスタリカ メサ農園 イエロー・ハニーカツアイメサ農園はモンテコペイ・マイクロミルが所有する農園。明るい果実感のある酸味とイエロー・ハニーのほどよい甘味のバランスが良く、スッキリした口当たりが特徴。
62コロンビア ペドレガル  カウカ県にある人里離れたペドレガルで生産されるコーヒー。明るい柑橘系のフレーバー、キャラメルのような厚みのある甘さ、ミディアムボディのまろやかな口当たりが特徴。スターバックス リザーブ®取り扱い。
62コロンビア モンクス オブ サンロケカツーラ、カスティージョ、コロンビアウィラ県オポラパ、サンロケで生産されるコーヒー。コロンビアで3ヵ所しか残っていないフランシスコ会の教会が、コーヒー農園を見下ろす位置に建っている。ナッツのようなフレーバー、キャラメルのような甘味があり、コロンビアらしいマイルドのコーヒー。
62コロンビア カフェ ムヘレスコロンビアコーヒー業界の女性のための協会、カフェ・ムヘールの理念に基づき、ウィラ県にあるコーセントラル生産者協同組合(Coocentral Co-op)が行っているプログラム。シトラスのようなフレーバーとバニラのような甘味、ミルクのようなまろやかさが特徴。スターバックス リザーブ®取り扱い。
62コロンビア バレンシア・アルトカトゥーラ、タビコロンビア南部ウィラ地区イキラ市ビジャ・マリアに位置するボリビア農園で生産されるコーヒー。厚みのあるバランスの良いマイルドコーヒー。
62コロンビア モンテシエラ農協コロンビア、カトゥーラモンテシエラ農協は、コロンビア北部のマグダレナ州サンタマルタのシエラネバダ山脈の上部に位置する40の農園からなる農協。明るい酸味とスッキリした飲み口が特徴。有機農法のオーガニックコーヒー。
62ブラジル サンタジューシー農園 イエローカツアイイエローカツアイブラジルのサンパウロ州モジアナ地区カッシアドス・コンケイロスにある農園。この農園のパルプドナチュラルは、2013年のサンパウロ州のコーヒー品評会で第2位になりました。2015年には同品評会で優勝、ブラジルコーヒー協会(ABIC)の全国コンテストでサンパウロ州を代表し優勝した。ナッツのようなフレーバー、キャラメルのような甘味、柔らかな酸味、優れたボディが特徴。
62ブラジル さくらブルボンルイエローブルボンブラジルミナスジェライス州カンポス・アウトスに位置するサンタルジア農園で生産されるイエロー・ブルボンのパルプ・ド・ナチュラル。日本珈琲貿易株式会社のオリジナルブランド。桜をイメージさせる柑橘系の爽やかなフレーバー、酸味、甘味が特徴。
62グァテマラ アゾテア農園 ブルボンブルボン アンティグア地区北部の最も歴史のある農園のブルボン。りんごのような爽やかな酸味と甘味、程よいコクとスッキリした味わい。
62ボリビア ブエナビスタエステート ゲイシャゲイシャラパス県ユンガス地方南部カラナビにあるブエナビスタ農園のゲイシャ。ほのかなハチミツのような甘味のある、キレイな味が特徴。スターバックス リザーブ®取り扱い。
62ボリビア コパカバーナ農園 ティピカティピカコパカバーナ農園はボリビアのラパス県ユンガス地方南部カラナビのカラマに位置する農園。チチカカ湖の周辺のマイクロクライメットが生み出す、豊かな酸味と柔らかい甘味に優れた、ウォッシュト精製の非常にキレイな味が特徴。
62コンゴ ルゲンド・サンドライ・ステーションブルーマウンテンケニアのスコット研究所からベルギー領コンゴの農学研究のための国立研究所へと持ち込まれたブルーマウンテンのナチュラル。ナチュラル精製によって甘味とコクの強いコーヒーに仕上がっている。
61グアテマラ ラ・エスメラルダ農園パチェ、ブルボン、サルチモールウエウエテナンゴ地区のサン・アントニオ・ウイスタに位置する、元々は食料品店を経営していたドン・クリスピン・マティアス氏が始めた農園。ハイビスカスのような独特のフレーバー、ダークチョコレートのような甘味とコクが特徴。スターバックス リザーブ®取り扱い。
61コロンビア ティンビオカスティージョ、コロンビア、カトゥーラカウカ県ポパヤンのすぐ南、ティンビオ市で生産されるコーヒー。カシスのようなフレーバーとダークチョコレートのようなコクとほのかな甘さが特徴。
61コロンビア ラ ホヤコロンビア南西部のウィラ県ラ・プラタで生産されるコーヒー豆。プラムのような控えめなフレーバーと若干刺激のあるスパイシーな口当たりが特徴。スターバックス リザーブ®取り扱い。
61エクアドル ロハティピカ、カトゥーラ、ブルボン、パーカスエクアドルの南部、ペルー北部に国境に隣接するロハ州で生産されたコーヒー。ハーブのような爽やかなフレーバーとレモンのような柑橘系の酸味が特徴。スターバックス リザーブ®取り扱い。
61ボリビア プマプンク農園ティピカチチカカ湖の近く、2000年に世界遺産に登録されたティワナク遺跡群の中にあるプマプンク農園のティピカ。酸味は少なく、ボディがしっかりしていて、トロッとした口当たりのコーヒー。バイオラティーナ有機認証を取得している。
61ブラジル ミナミハラ農園ブラジル移民日系2世ミナミハラ氏の農園。アボカドをシェードツリーにしている。オレンジのような柑橘系の酸味と風味、ナッツのようなコクと香ばしさ、少しボディを感じるコーヒー。
61タンザニア イロマN29、KP423タンザニア南部のムボジ県で生産されるコーヒー。シトラス系のフレーバーとタンザニア特有の高い酸味が特徴。
61パプアニューギニア トロピカルマウンテンティピカ他パプアニューギニアのコーヒー産業の政府機関であるCIC(coffee industory Corporation)と日本の商社である兼松株式会社が共同で作り上げたコーヒー。フルーティーな酸味、まろやかな甘味、若干のスパイシーさが特徴。
60ペルー チャンチャマイヨ ティピカアマゾンの中心地域、ビジャ・リカで生産されるコーヒー。先住民のヤネシャ人と20世紀にやってきたアンデス人とヨーロッパ人移民の家族がパートナーシップで働いている。スパイスやハーブのようなフレーバーが特徴のマイルドコーヒー。
60ペルー アマソナス ウアンボペルー北部アマソナス県ウアンボで生産されるコーヒー。アンデス高地特有のチョコレートのような風味とコクがあり、モレロチェリーのような苦味のある豊かな酸味が特徴。スターバックス リザーブ®取り扱い。
60ペルー エル リリオペルー北部カハマルカ州コラサのエルリリオ農園のコーヒー。エル リリオ出身のアグロノミスト、オマル・バンダの農園で農学の知識を活用して生産されるコーヒー。アンデス高地特有のチョコレートやココアのような風味とドライフルーツのような酸味と甘味があります。スターバックス リザーブ®取り扱い。
60ブラジル セルタオ農園
イエローブルボン
イエローブルボンセルタオ・グループによって運営される広大な農園のイエローブルボン。イエローブルボン特有の甘味とチョコレートのようなコクが特徴。スターバックス リザーブ®取り扱い。
59パプアニューギニア シグリ農園アルーシャ、ティピカ、カチモールシグリ農園はニューギニア ウェスタンハイランド州 マウントハーゲン市 ワギバレーの大農園。フルーティーな酸味とアプリコットのような甘味のバランスが良いコーヒー。
59タンザニア ミヨンボFG AAN39、KP423タンザニア南西部ムベヤ県ミヨンボ・ファーマー・グループによって生産されるコーヒー。タンザニア特有の豊かな酸味が特徴。
58グァテマラ アンティグア サンタ・クルス農園ティピカ、ブルボン、カツーラサンタ・クルス農園はアンティグア地区にある小規模農園。フルーティーな香味、スイカのような爽やかな甘味があり、滑らかな口当たりが特徴。
58グァテマラ ヌエバグラナダ農園ブルボン、カツーラ、カツアイ グァテマラサンマルコス地区エル・タンバドールに位置する農園。レインフォレスト・アライアンス認証を最も早く獲得した農園の一つ。シトラス系のフレーバー、チョコレートのような甘味とコク、ボディが特徴。
58ブラジル ショコラムンドノーボ、カツアイ 、カツカイブラジルのミナスジェライス州の南部にあるサント・アントニオ・ド・アンパロのサント・アントニオ・エステートのコーヒー。サント・アントニオ・エステートは20近いコーヒー生産者で構成される共同体で、チョコレートの甘味を持つコーヒーを生産することで有名。ナッツやチョコレートのようなフレーバーと甘味が特徴。
58ブラジル・サンマヌエル農園・手摘み完熟豆ムンドノーボセラード高原の中心地920~1.300mにあるサンマヌエル農園で栽培されたコーヒー。ブラジルでは広大な面積を持つ農園が多いため、コーヒーの果実は通常機械で収穫されるが、完熟実のみが手摘みで収穫される。チョコレートのようなフレーバーと、セラード地域に特徴的な甘みの強いコーヒー。
58コロンビア エメラルドマウンテンコロンビア全土で生産されるコーヒー豆のなかから、FNC(コロンビアコーヒー生産者連合会)が厳選したコーヒー豆。非常にバランスのよく、ブルーマウンテンと近い味わい。
58エチオピア モカハラー ロングベリー エチオピアのハラール地区で取れるハラーの中級品。モカに特徴的なフルーティーなフレーバー、柔らかな酸味、ハチミツのような甘味、軽い苦味と滑らかなコクが特徴。
58エチオピアモカ シダモ エチオピア在来種エチオピア南部シダも地方で生産されるモカ。モカ独特のフレーバーと酸味を持つ上品な味わいのコーヒー。
58エイジド スマトラリントンスターバックスのエイジドコーヒー(オールドコーヒー)。スマトラマンデリンをシンガポールの倉庫で熟成させている。マツやスギのような複雑な味わい。スターバックス リザーブ®取り扱い。
57インドネシア・マンデリン シナブンG1カティモールインドネシアスマトラ島北部トバ湖の北部にある活火山、シナブン山のふもと、標高1000mのブラスタギの周辺で小規模農家によって栽培されたグレード1のマンデリン。近年はシナブン山の度重なる噴火により、収穫の遅れと減産が発生している。
57インドネシア ブラワン農園ティピカ、カティモールインドネシアジャワ島東部のイジェン高原にある国営農園。ジャワ島のエステートコーヒーはインドネシアで伝統的な「スマトラ式」ではなく、ウォッシュト(湿式)で精製される。ハーブのようなフレーバー、チョコレート甘味と豊かなボディが特徴。
56サンドライド ウガンダ レッドチェリーSL-14、SL-28ウガンダ西部、コンゴ民主共和国との国境に位置するルウェンゾリ山地の95の小規模生産者たちによって生産されるコーヒー。ロブスタ種生産が中心のウガンダで生産されるアラビカ種。チェリーやストロベリーのような風味が特徴。スターバックス リザーブ®取り扱い。
55サンドライド ウガンダ シピ フォールズSL-14ロブスタ種生産が中心のウガンダで生産されるアラビカ種。シピ フォールズ(シピの滝)で有名なウガンダ東部のカプチョルワ地区カプチョルワ県のエルゴン山周辺地域で生産される。 ライムやレモンのような明るい酸味が特徴。スターバックス リザーブ®取り扱い。
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52コロンビア ウィラ農協  アンデス山脈からマグダレナ河が流れ出る山脈地帯に挟まれた谷合に位置するコロンビア南西部のウィラ(Huila)地区で生産された豆。ウィラ地区は標高1,300~1,400mの山岳地帯で、ユネスコ世界遺産に指定されたサン・アグスティン遺跡郡がある場所。コロンビア産コーヒーに特徴の柑橘系の酸味としっかりしたボディとコクがある。
51メキシコ アルツラ メキシコの標高1,000m~1,600mで栽培されたコーヒー。アルツラ(altura)とはスペイン語で「高地」と言う意味があり、英語ではHigh Grown(HG)のこと。リンゴのような柔らかい酸味と甘味が特徴。
51ホンジュラス サンタロサ SHGホンジュラスのサンタロッサ・デ・コパン地区で生産されるコーヒー。透明感があり、柔らかい酸味と甘み、口当たりがよく、クセのない飲みやすいコーヒー。
50ブラジル サントスNo.2 ブラジルのサンパウロ州サントス港に集積されたコーヒーのうち、300g中欠点豆が4つ以下のコーヒー。ブレンドベースにも使われる、バランスの良い味。
50エクアドル エル アウアカエクアドルの南部ペルーに国境に隣接するロハ県で生産されたコーヒー。気候的にはアンデスのフィレンツェと呼ばれる年間を通して春のような気候が特徴のラ・シエラに分類される。キャラメルのような甘味と風味を持っていて、若干の渋みとスパーシーさが感じられる。スターバックス リザーブ®取り扱い。
50ベトナムアラビカ ルビーマウンテンベトナム北中部のゲアン省の標高1.000~1.100mの農園で作られたコーヒー。栽培されるコーヒーの約98%がロブスタ種のベトナムでは珍しいアラビカ種のコーヒー。同じアラビカ種でも南米産のアラビカ種とは違った爽やかな風味と清涼感を持っている。
50ベトナム ダ ラットベトナムのベトナムの中央高原の山岳地帯にあるラムドン省の省都ダラットで栽培され栽培されるコーヒー。ベトナムアラビカ種に特徴的な爽やかな風味と刺激のある口当たりが特徴。スターバックス リザーブ®取り扱い。
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42フィリピン バラココーヒーリベリカ  フィリピンのバタンガス州とカビテ州で栽培されているリベリカ種。非常に強いコク苦味、独特のクセがある。
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